2008年07月04日

敗戦から学ぶことが



「あの敗戦は、どこの国の選手か、どんなテクニックを持っているか、ランキングが何位であるかに関係なく、どんな対戦相手も見下してはいけないということを教えてくれた。

相手がある程度のテクニックを持ち合わせていないとき、僕にはそういった傾向があったと思う。時々、彼らが受けるべき敬意を欠いていた」



敗戦から学ぶことができるのはえらい。

たいていは、負けたらいやなことは早く忘れようと思ったりするのですが・・・。


まして相手がヘタな場合見下すのは若いときにはよくある傾向ですね。


よく見下されたもんですわ。。。

posted by クマ at 11:48| ウインブルドン(全英) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする