2007年10月22日

強い選手がいた。





男子テニス、マスターズ・シリーズ・マドリード大会2007(Mutua Madrilena Masters Madrid 2007)、シングルス決勝。アルゼンチンのダビド・ナルバンディアン(David Nalbandian)は、大会第1シードのロジャー・フェデラー(Roger Federer、スイス)と対戦。ナルバンディアンはセットカウント2-1(1-6、6-3、6-3)で勝利を収め、フェデラーの大会連覇を阻む約18か月ぶりの優勝を果たした。

 準々決勝でラファエル・ナダル(Rafael Nadal、スペイン)を、準決勝でノバク・ジョコビッチ(Novak Djokovic、セルビア)を降し決勝でフェデラーを破ったナルバンディアンは、ロジャーズ・カップ2007(Rogers Cup 2007)のノバク・ジョコビッチ(Novak Djokovic、セルビア)に続いて同一大会で世界ランク上位3選手から勝利を収めての優勝を遂げた。

 ナルバンディアンはフェデラーに対し、2005年の上海で行われたマスターズ・カップ(Tennis Masters Cup)で勝利して以来4連敗を喫していた。


フェデラーにちゃんと勝てる選手がいてよかった。よかった。

ラファエル・ナダルやノバク・ジョコビッチにも勝っているし強いのでしょう。



昨夜ちょっと飲んだ後、テニスをしてきました。そのおかげで今も足腰が筋肉痛。。。

筋肉痛になるということは普段が運動不足なのか、歳なのか、もしかしたら、スイングなどの動きというか動作が基本的によくないのかも。



昨日はこどもにサーブ&ボレーをちょっと教えてました。

スプリットステップが出来たときはボレーミスがなく、できなかったときは必ず失敗していました。おもしろいほどに。

もちろんレシーブはボレーしやすいところに打って自身を付けさせようと・・・。


ということで、そんなにキツイ動きはせずに楽していたのに。。


テニス365
posted by クマ at 09:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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