残念。
ですが、冷静に見てみると、これまでの対戦成績でも大幅に負け越しているように実力の差なんでしょうね。
昔からデビスカップではインドが壁です。
サーフェスが、とか暑さがとかサッカーでもよく言われたりしますがそれは開催国が有利なのはもちろんそうなんですが。
誰かが言ってました。
「頑張ってるか?勝ちたいか?と聞いたら誰もが頑張ってる勝ちたいと答えます。けれど相手もそうなんです。だれもが勝ちたいと思って頑張ってるんです」
それでも勝つには何かが必要なんでしょうね。
昔は「根性」とか言われスポ根モノの漫画などが流行し、その後それに対する反動からか、精神的なものを排除して科学的に分析して、と「テニスの科学」といった本が出たりしていました。
で、それで強くなったのかといえば、もちろん昔よりも強くなってるでしょうが、相手国も強くなってますしねえ。。
なんかテニスもサッカーも野球ほどには世界に近いところまで行ってないような気がします。
野球はサッカーほどに世界中の競技人口が多くないとはおもいますが。
「伝統」なのかな?
アムリトラジって昔もいたけど息子かな?
今日はただのぼやきでした。
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